ほんとにちょっとだけど

本当ににちょっとだけですが、Gentooに慣れてきた気がする。。。?w
emacs23があるのは嬉しい,なービルドもそんな時間かからなかったですし。
今後の目標はC860でも動くよう、
XScaleを指定してstage3から構築することにしようかと。

C860の方が速いです

以前にも書きましたが、Debian/EABIなC860はC3200より速度面に関しては勝っている気がしますw
SDをrootfsとしてmountしてるので、色々と問題もありますが(・∀・ ;)
それにしても、2chの代替ROMスレが閑散としているのは若干寂しいな、と。。。
あのスレにはけっこぅお世話になったからなぁ、もう一度盛り上がってくれることを願うのみです。

とりあえず

Gentoo試してみましたが、けっこうおもしろぃかも。。。とりあえずchroot環境で。
前回試したときは、完全にゼロからでしたので辛いモノがありましたが、
今回はgccxorgなど必要なものはすでにインストールされていたので助かりました。
問題は主にロシアのフォーラムで開発されているとこかな?
英語でさえままならないのにロシア語なんてできるはずもありませんorz

Gentooも中々お速いみたぃで

OE Forumsに出ていたNew Gentoo Romですが、けっこう速い!という報告がけっこうあるようで。
わかりやすぃ例で言えばpdaXrom r121でFirefoxのビルドに三日かかったそうですが、
New Gentoo Romではなんと一日で済んだそうです!実に三倍ですよ。。。って、なんのこっちゃ(・∀・ ;)

Xサーバ完全動作

えーと、タッチスクリーンの動作及びGDMなどが正常に動くことを確認しますた。
どこをホゲったかとぃうと。。。実は酩酊してて全く覚えてないですorz
多分rotateの設定とXfbdevのオプションを変更したんだろな、というとこまではわかるんですが。

ts_calibrateが

ts_callibrateが"ts_read:Invalid Argument"と出てダメみたぃ、
ようやくXもキチンと動くようになったんですが。。。
。。。って書いてる途中に試してみたらキター!w
GDMもきちんと動いて。。。ないですなorzポインタがズレズレ(*_*)

debootstrapで

ちょっと全体的に内容が古かったので、debootstrapにてsid環境なroot-fsを構築してみよぅかと。
とぃうわけでまず、Titchyに戻すためディレクトリを全部/に移動し、apt-get update
。。。ええー、gpgvのエラーが(*_*)時刻を確認するとEPOCHに設定されてますた。。。orz
ntpdateした後、"apt-get install debootstrap binfmt-support"
んで"mkdir /armel-rootfs"して、本命の下記を実行。どきどきするな。。。w
"debootstrap --arch armel --foreign sid /armel-rootfs http://ftp.gnuab.org/debian"
あとは待つだけ。。。かな?けっこー長そうです、終わってから色々設定しないとだめですし(・∀・ ;)