xbindkeys, guile and lots of love ;)

えーと、ついさっき帰宅したトコロですが、速攻でxbindkyesとguileをビルドしてみましたー。
。。。実はまだ自分でも試していなぃわけでwすいません、これからシャワー浴びるのであがったらスグに試します。
とりあえず下記が今回ビルドしたモノ&必要なモノのURIとなります。
まずはroot権限でguileとxbindkeysのtar玉をルートdir以下に展開すると、
/usr/binや/usr/share以下にxbindkeys及びguile諸々が入りますので、
次にdot.xbindkeysrc.gz を gzip -cd dot.xbindkeysrc.gz>~user/.xbindkeysrc で伸長しその後xbindkeysを実行すれば、
Shiftを押しながらフルスクリーンボタンで、HildonizeされていなぃGtk+アプリでもフルスクリーン化することが可能。。。なハズでつw

http://ephecode.s266.xrea.com/maemo/binary/wmctrl
http://ephecode.s266.xrea.com/maemo/mypackages/guile-core-1.6-20070921maemo1.tgz
http://ephecode.s266.xrea.com/maemo/mypackages/xbindkeys-1.7.1maemo1.tgz
http://ephecode.s266.xrea.com/maemo/dot.xbindkeysrc.gz

Emacs23をフルスクリーン表示で使う;)

ITTに載ってあった方法でGTK+2なEmacs23をフルスクリーンで使うコトが可能に;)
エントリ本文一番下のURIよりwmctrlを落としてきて、Emacs23を起動した後eshellやtermで下記の通りに実行すると。。。フルスクリーンだ!!w
`wmctrl -r :ACTIVE: -b toggle,fullscreen`


あ、ちなみにwmctrlはlibxmu6に依存しますので先にlibxmu6をインストールする必要がありました。
。。。実はHWボタンへの割当が出来てからエントリを書こうと思ってたのですが、
keylaunchはエラーが出て上手く動かなぃので、ちゃちゃっと方法だけをまず先に書いてみますた。
んんー取り敢えず今からxbindkeysをビルドしてみよぅかな。

http://ephecode.s266.xrea.com/maemo/binary/wmctrl

CVS先端Emacs 23.0.60ビルド完了

CVS先端Emacs 23.0.60のビルドが完了したので、いつものトコにうpしましたー。
ビルド時のオプションはXftを有効に、GTK+2をツールキットに指定しています。
"--prefix=/usr/local"なので、/usr/local/binをPATHに追加する必要がありますのでご注意をばm(__)m

http://chillopium.s272.xrea.com/maemo/emacs23_cvs080525.tbz2

Diablo

んむむ、OS2008 Chinookの次バージョンであるDiabloが今フォーラムで話題だそぅで。
公式にはまだリリースされていなぃDiabloですが、非公式ながらコレへのアップグレードが可能だそぅです。
カーネルも新しくなるそぅで色々楽しそぅだけど。。。Emacsがあるので今は見でw

w3mとBoehm-GC

えーと、とりあえずw3m 0.5.2とBoehm-GC 6.8のバイナリーtarballをうpしましたー。
"--prefix=/usr"でコンパイルしましたので、root権限でルート以下に展開すればOKです。
いずれdebパッケージに纏よぅとは思いますので、野良はイヤンって方はもぅちとだけお待ち下さいませ??

http://ephecode.s266.xrea.com/maemo/w3m-0.5.2_binary080506.tar.gz
http://ephecode.s266.xrea.com/maemo/libgc-6.8_binary080506.tar.gz

w3m-0.5.2がやってきた!!w


コチラN810こよなく愛し隊、コチラN810こよなく愛し隊!!
w3m-0.5.2 + Boehm-GCのセルフビルドに成功!詳細はスクショを参考されたし!!
。。。と、某モバイル系ブログの大御所さん風に報告してみましたw
debパッケージは後回しにしてw、tarで固めたモノ一式をXREA鯖に揚げる予定です。
しかもデバッグシンボルのオマケ付きですw適当にstripしてやって下さぃませー。